地震及び火山の噴火が続いている

先週土曜日(5月30日)午後8時20分ごろかなりおおきな地震があった。
震源地は小笠原の500キロの深さの内陸部であったとのこと。
津波は無くたいした被害がなかったようだが、高層建築物の高い所にいた人はそこに残されたとの報道」があった。
昨日(5月31日)口永良部島の噴火についてニュースでつたえていたようだ。
またネパールの大地震から1ケ月が経ったとのこと。
何かと地震や噴火のニュースがここ最近絶えないが、日本列島に住む以上はそのことを覚悟しなければならないのであろう。
地震の予報はまだまだできないとのことだが、地質の観察によって、長期間では地震は周期的に発生していることがわかっているようだ。
その周期が近いうちに起こるだろうとはわかっているようだが、いつ発生するかはわかっていないようだ。
地震や噴火などはいつ起こるかはよくわからないことではあるが、それに備えるようにしなければならないのであろうし、それに備えて避難訓練も定期的に行わなくてはならないのだろう。
被害を最小にとどめるためにもである。人探し【家出調査・行方不明調査】を探偵に依頼するべき理由